σ(・ω・ )の詩

『笑顔ヲ』

いつまでも、側に居たいと思い続け、生きていた。
あなたの優しさに、癒された。暖かさに、支えられた。

幸せに、幸せにと、いつも願い過ごしてた。
あなたとの愛のために、毎日生きていた。

もう一度だけ、笑顔で振り向いて。あの、最高の日々に
もう一度だけ、笑顔を見せて。あの、幸せの日々に
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# by anata-no-song | 2005-09-04 20:39 | uta集

『ひまわり』

何もない空に一人きり。
傷だらけのひまわりが咲いてた。
突然太陽が現れて。
ひまわりは驚き泣き出した。
太陽はひまわりを抱きしめた。
暖かい胸の中で眠った。
ひまわりは周りを回ってる。
太陽をずっと見つめていた。

あなただけの小さいひまわり。
あなたの側で笑ってるよ。
涙流れるときはきまって。
あなたのいないちっぽけなひまわり。
愛してるってつぶやくたびに。ひまわりは強くなっていった。
愛してるって言われるたびに。ひまわりは人を信じていった。
涙で濡れた花びらを。優しい指で拭ってくれた。
頬を流れてく涙に熱い気持ちで唇寄せた。
あなただけの小さいひまわり。あなたの側で笑ってるよ。
涙流れるときはきまって。あなたのいないちっぽけなひまわり。
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# by anata-no-song | 2005-09-04 20:38 | uta集

『別れ』

あまりにも突然 目を閉じるのも忘れた
死んでもいいと思った。あなたが欲しかったから。
あの日からずっと・・・
あなたは喜びや生きる希望をくれた。
だけどあたなのために何をしてあげられたんだろう。
このまま別に歌なんか歌えなくても一緒に生きて・・・
そうするべきなのかもしれない。
十分すぎるほどの幸せ。
幸せは、夢をかなえることより必要なはず。
暑さの残る秋の始め 終わった。
さよならは言わなかった。
離れて暮らすことが二人にとっては苦しくて 
電話や手紙なんて価値がない。抱き合えなければ意味がない。
言葉にできない淋しさを、夜毎吐き出している。
誰よりも深く感じていたのに。
あなたの大切さに・・・
あなたが恋しい。。。。
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# by anata-no-song | 2005-09-04 20:32 | uta集

『ピアス』

人と違うことをしているような気がしてるけど
鏡に向かいつぶやいた    
 「今日のピアスはどれにしよ?」
夢にまで見た自由 大人たちは皆
つぶやく「こんなもの 今後の邪魔になりはしないものかしら」
いらなくなった人形 雨にぬれて輝いた 
先に広がる未来へ 手を伸ばし 涙ふいた 
この道どこへつづいてく?地図にも載っていない道 
誰もが胸を痛めては心にピアスを通すよ
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# by anata-no-song | 2005-09-04 20:21 | uta集

ここは詩をw

あなたの詩を載せてくださいw
えっと、不適切なもの?というかこれはあかんってのは消しますので(≧∇≦)ノよろしく
あと、詩に対しての感想なんかでもいいですハァーイ!L(´▽`L )
よろしくですw長い詩などのときは分けてコメントいれてくださいねんw
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# by anata-no-song | 2005-08-31 01:52 | 私的思考