σ(・ω・ )の詩

『大切な思い出』

遠くても近くても
私の心の中には
ずっとあります

変わらず
色褪せることなく

あの日あの時
あの瞬間

一つ一つ

消える事無く

大切な
あの日々
あの時

よく思い出します

大切さ 

だからこそ
その日その時
その瞬間が来たら

どんなものでも捨てて
それを大切にします

それが
私にとって
何よりも大切で
それに終わりがあろうがなかろうが

私の全てを捧げても
大切にしたい

それが
私の生きる道
そして
大切な思い出

大切な
宝物
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# by anata-no-song | 2006-12-24 01:54 | uta集

『別れ』

別れ

どんなに思っても
どんなに大切にしたくても

合わないものもある

不安でしちゃいけないことしてしまう
不安で疑うことしかできなくなる
不安で何もできなくなる

今まで別れを告げることはしなかった
どんなでも我慢して
無理なら嫌われるようにして

1人が淋しくてイヤだから・・・・
悲しませるくらいなら自分が苦しめばいいと思うから・・・・

でも、それじゃダメで
お互いのためにならないと思った

君が苦しんだり寝れなかったり
淋しがったり イライラしたり

そんな君を見ると つらくなる 不安になる 悲しくなる

君はガンコだもんね
誰かさんと一緒で

いまのままでは
ダメと思った

今でもスキ
今でも愛してる

だから
別れを告げるんだ

君には理解できないだろう
君を見てたから 君が知らない君をしって
君には見せれない僕は 君のために 僕のために
別れを告げるんだ

僕は誰にも本当の気持は伝えない
伝えるのが怖いから

僕は誰にも本当の自分を見せれない
見せるのが怖いから

君が知らない僕を 知ってほしいと思うけれど
知る必要はなく ただ、君の笑顔が見たくて
気づいてもらえなくても ただ、君の側にいれればよかった

君が知らないことを君のためにたくさんしてた
気づかないことでも 本当はそれを知ったら君がかわっていたとしても
僕は伝えず 君に表面だけを見せていました

それがいけないことだったのかも・・・
それでも 君のためにと思う 僕の愛の形です

君は君のため 僕は君のため
それだけの違いだったのだと 
僕は今でも思っています

大切な君 大好きな君 愛してる君

もぅ 二度と 笑い合うことはないけれど

それでも僕は 君に気づかれないように 君のために
何かをしつづけているのかもしれません

君のためだから 切ることのできた 関係も
君がいたから きることができたのだと
僕は思います

君はわからないのかもしれない
でも
僕は君を真剣に思っていました

ただ
君と僕の壁はおおきくて
君と僕の傷はおおきくて

それが二人には
・・・・・・
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# by anata-no-song | 2006-11-01 22:02 | 私的思考

『自分』

自分

自分で居れる場所
自分らしく居れる

それがどこなのかわからなくなる

一つ一つ消していって

最後には残らないときもある

ただ、
それでも
自分の居場所を
作れたら
幸せです

ただ、
それでも
自分の居場所を
作ってくれたら
幸せです

自分らしくいれることが
何よりも癒しで
それのために
捨てたり消したり

自分らしくいたいから
ちゃんと伝えて
ちゃんと考えて
ちゃんと行動して

逃げないように
頑張ろうと
思う
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# by anata-no-song | 2006-10-22 07:20 | uta集

ずるぃよ (´・ω・`)ショボーン

僕は君のためにイロイロ我慢して 
君との時間をつくってるのに

「ひま」 「アイテして」 
どうしてそんなこといえるの?

僕は君のためにイロイロ考えて
君との幸せを作ろうとしてるのに

もっとちゃんとアイテしてください

もっとちゃんと考えてください

適当にされるのが一番キライです
適当に返事されるのが一番キライです


さっきまでいたのになんでシカト?

さっきまでいたのになんでスルー?

意味わかんね。

そんなに不安にさせたいの?
そんなにどうでもいいの?

君がそこまで自分かってなら
僕も好きにさせてもらいます

小さいころからヤラレタラ倍にしてやり返す

そうしてきたから
 もぉしらんっぽo(`^´o)彡プイッ

うがぁああああああああああああああああヽ(`Д´)ノ


ε=ε=ε=ε┏( ´(エ)`;)┛ふぅ…
ちょっと心が病んでるcryでし。゚(゚ノ∀`゚)゚。アヒャヒャ

久しぶりの更新は
(* ̄3)<<《愚痴愚痴愚痴愚痴愚…
・・……(゚m゚;)ぷっ♪
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# by anata-no-song | 2006-10-16 15:03 | 私的思考

『君は』


君は知っている
私の全てを

そして
私も知っている
君の全てを

君の声
君の唇
君の体

君の全てを好きだから

君のことならなんでも

それだけ君を見ていたから

君と私は オンリーワン
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# by anata-no-song | 2006-10-05 11:30 | uta集