σ(・ω・ )の詩

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『君の側に』

一人を孤独に感じて淋しい時 私が側に居てあげる♪
君が淋しさを感じなくなるまで 私が包んであげる♪
泣きたい時は私の胸で泣いていいよ。ナデナデしてあげる♪
側に居なくても 私の気持ちは 君の心の中にあるからね♪
いつまでも 君と一緒♪
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by anata-no-song | 2005-09-27 15:53 | uta集

『鏡の中のσ(・・*)アタシ』

悲しみの:::( ^^)T ::: 雨
痛みの/(>ェ<*) アイタタ・・・太陽
寂しさのヾ(T(工)T*)さみすぃ~・・・月
たくさんの思いに いじめられ。
涙も枯らす砂漠の中に埋められそう。
鏡の中のσ(・・*)アタシは笑顔で
鏡の中のσ(・・*)アタシは元気で
そんなσ(・・*)アタシを見ながらも
明日一日(ρω; )頑張る… って
慰める。(T-T=)(=T-T) ウルウルゥ~
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by anata-no-song | 2005-09-27 01:25 | uta集

『空の作り方』

透き通る 透明な グラスに
碧い碧い 深い海が 入ってた

月の女神 と 太陽の王様が 飲み合って
二人の愛の欠片が ☆になった

空っぽになった グラス  
それが 空に なりました♪
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by anata-no-song | 2005-09-27 01:11 | uta集

一歩前に

人は時には勇気を出して前に進まないといけないときがありますよね。
私は、それができないけれど、、、
一歩進むことで何かを得。そして、成長できるものだよね。
きれい事でならいろいろ言えますが
自分にはその一歩を踏み出す勇気がでないのが実際のところです。
何かを犠牲にして進むこともあるし、、、それが後悔になってしまうって考えると
なかなか先には進めません。気持ちの持ち様かとも思うけど、
ほんとの後悔になってしまうこともありますし。
過去に辛い思いがあるとなおさらです。。。
自分の力で一歩前に進めるように
後悔をしないように
強くなりたいと思います。
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by anata-no-song | 2005-09-26 15:53 | 皆の会話

人を信じること

それはどんなことよりも難しいですよね。
誰かに裏切られたりしたことのある人なら
なおさら、信じれない。
信じたい気持ちもあるし、信じようともしてる。
でも、どこかで疑ってしまったり、どこかで不安になる。
難しいものですね。
いつかは信じれる人が現れるのかな??って思う。
ほんとは居るのかもだけど、今は信じれない。
信じる心。ほんとに大切なものだけど、
壊れやすく、直しにくいものですよね。。。
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by anata-no-song | 2005-09-26 15:45 | 皆の会話

『流れ星』

あの日の夜は 星を眺めて 夢の色で 絵を描いた
夢はたくさんあるけれど、たった一つでいいから流れてね
手を伸ばせば掴めそうな 星の一つでいいからね
夜空を抱きしめ 星に願う
もし願いが叶うなら 幸せな恋を一つください。
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by anata-no-song | 2005-09-24 11:14 | uta集

『迷子』

私は迷子。
恋という迷路に迷い込んでしまった。
右も左も上も下も行き止まり
戻りたいけれど戻れない。
自分で選んだこの道を・・・後悔しても遅すぎる。
私は迷子。
愛という迷路に迷い込んでしまった。
右も左も上も下も壁
この先に進みたいのに、越えることもできない。
自分で選んだこの道を・・・後悔しないため・・・
出口を見つけるまで・・・あきらめない。
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by anata-no-song | 2005-09-24 11:08 | uta集

あなたには

誰が判ってくれますか?誰が笑ってくれますか?
誰が泣いてくれますか?誰が心配してくれますか?
そんな人がいるのなら大切にしていってあげてくださいw

誰に頼っているのですか?誰に求めているのですか?
誰に支えられているのですか?誰に会いたいですか?
そんな人に気づくことができたら大切にしていってあげてくださいw

今は気づいてないだけかもしれません。
あなたには、そんな人が居ることを忘れないでください。
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by anata-no-song | 2005-09-21 23:59 | 皆の会話

『キミへ』

キミを愛したその日から 私は優しくなれました。
キミの笑顔、声。それだけで楽しく、笑顔になれます。
何もいりません。キミさえ居てくれれば。大切なのはキミだから

キミを信じたあの日から 私は強くなれました。
キミの温もり、肌。それだけで嬉しく、元気になれます。
何もいりません。キミと二人なら。 大切なのはキミだから
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by anata-no-song | 2005-09-21 23:56 | uta集

『たった一つ』

夜空にぶら下がる 無数の星屑 願いのせて輝いてる
ちっちゃすぎる私は 光にすらなれなくて 膝を抱えて眺めるだけ

もっとギュッと抱きしめたら 包み込めたかな
その手の温もり 握り返してくれた手 何よりもの幸せ
私に無いもの たくさんもってたキミ

どこを探してもキミの側以外に素敵なところなんて
ないんだよ
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by anata-no-song | 2005-09-21 23:51 | uta集