σ(・ω・ )の詩

2005年 12月 13日 ( 2 )

『キミの居ない時』


キミの居ない時
一人ぼっちになり 寂しくて寂しくて
泣いてしまいます
キミの存在の大きさが
キミがいる事の大切さが

そして心からキミを求めていることに

気づかされます

欲張りなのかもしれません
ワガママなのかもしれません

それでも、
私はキミにずっと側にいてほしい
私だけのキミでいてほしい

だって、私はキミを
心から愛してる・・・・から・・・・

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by anata-no-song | 2005-12-13 21:23 | uta集

『ねぇ、届いてる?』


朝、目が覚めました。
「おはよう♪チュッ * ^)(。・_・。) ポッ」

学校への準備。部屋を出るときには
「行ってきます!![壁]・・*)(・o)チュ!」

学校、・:*:・ (〃∇〃)・:*:・ ポワァーン・・・

帰宅、ドアを開けて
「ただいま☆(*^-^)(ε^*)チュチュチュ♪」

寝るとき、
「おやすみ・・・チュ・・・・zzz」

そんな日々を過ごす。(想像中( ̄m ̄〃)ぷぷっ!


題名って・・・
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by anata-no-song | 2005-12-13 00:45 | uta集