σ(・ω・ )の詩

『太陽』

眩しい朝 窓を開け 深呼吸
空へ手をかざし おはようと

体に降り注ぐ 暑さにまじり汗踊る

好かれたり嫌われたり 
ずっと居てといわれたり 邪魔だといわれたり

ずっとずっと変わらずそこにあり 変わらぬ姿で
そんな太陽 私は大好き
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by anata-no-song | 2005-09-07 00:12 | uta集
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