σ(・ω・ )の詩

『命』

命は時の流れ…儚く長く短く。
誰にでも命は扱える。奪い、捨て。
取り戻すことはできないのに…
命はとても素晴らしく美しい…醜くもありくだらないものかもしれない…
いつかは消えてしまう命…たった一つの命…
どう扱うかは自分自信で決めなければならない…
大切にするべきか、捨ててしまうか…
そんな命のことで絶対忘れてはいけないこと…
それは、この世でたった一つしかない…
他には無い自分の命の大切さ
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by anata-no-song | 2005-09-05 09:14 | uta集
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