σ(・ω・ )の詩

『たった一つ』

夜空にぶら下がる 無数の星屑 願いのせて輝いてる
ちっちゃすぎる私は 光にすらなれなくて 膝を抱えて眺めるだけ

もっとギュッと抱きしめたら 包み込めたかな
その手の温もり 握り返してくれた手 何よりもの幸せ
私に無いもの たくさんもってたキミ

どこを探してもキミの側以外に素敵なところなんて
ないんだよ
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by anata-no-song | 2005-09-21 23:51 | uta集
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